オウンドメディアコンサルティング/運用代行|制作から運用まで一括対応

CV獲得特化の
オウンドメディア運用

記事は手段。売上とCV獲得だけを目指して手を動かし続ける。

検索順位の海賊のオウンドメディアコンサルティング
上位表示率75%
累計CV数1万件超
契約継続率95%

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こんなお悩みをお持ちではないですか?

事業目標から逆算した
「戦略設計」ができていない
「売上を伸ばしたい」「問い合わせを増やしたい」という目的はあっても、どのターゲットに対してどんな価値を届けるのかが曖昧なケースが多く見られます。結果として、方向性の異なる記事が増え、ユーザーにも検索エンジンにも評価されにくくなり、成長がブレます。
記事制作・更新を継続できる
「運用体制」が整っていない
制作体制が整わず、更新が滞ることで「結局このメディアは何のためにあるのか?」が見えなくなります。その結果、ユーザーにも検索エンジンにも評価されにくくなり、成長が止まってしまいます。
作成した記事の
「コンテンツ品質」が担保されていない
方向性が曖昧なまま制作・更新すると、ユーザーが求める価値からズレた記事が増えます。結果としてユーザー満足度が下がり、検索評価も落ち、成果が出るまでの時間が長くなります。
数値を基準にした
「改善サイクル」が回っていない
施策の後に効果測定を行わないと「どこが原因で成果が出ないのか?」が明確にならず、改善の優先度も決められません。その結果、成果に繋がるPDCAが回らない状態に陥ります。

その悩み、検索順位の海賊の

オウンドメディア運用代行・コンサルサービスで

\ 全て解決いたします /

まずは、弊社コンサルタントの無料カウンセリングで
貴社の課題へのアプローチを整理しましょう。

検索順位の海賊が提供する解決策

目的から逆算した
オウンドメディア
戦略立案

戦略立案

事業の最終ゴールから逆算し、必要な検索導線・キーワード・記事群を段階的に設計します。 単なる記事量産ではなく「検索意図 × 自社の強み × CV導線」が噛み合う戦略を構築することで、 継続的に成果が積み上がるメディアへ育成します。

高品質な
記事制作体制の
提供

記事制作体制

専門リサーチ・構成作成・執筆・編集まで一気通貫で対応し、 検索意図を満たす高品質な記事を安定供給します。 E-E-A-Tを意識した執筆と正確な情報整理により、 読者の理解とGoogle評価の両方を満たすコンテンツを制作します。

CVを生み出す為の
圧倒的な
伴走支援

伴走支援

記事公開後もGA4・Search Console・Clarityを用いた分析で改善点を可視化し、 導線最適化やCTA改善まで継続支援します。 流入増だけでなく「問い合わせ・資料請求」など具体的な成果に直結させる 伴走型の運用体制で支援します。

検索順位の海賊が
選ばれる理由

検索順位の海賊が提供するオウンドメディア運用代行サービスでは、オウンドメディアを着実に成長させるために必要な 「戦略設計」「制作体制」「改善サイクル」のポイントを押さえ、 弊社独自の強みを活かした施策を一つひとつ確実に実行してまいります。

1

ユーザー理解の徹底

検索キーワードだけでなく、「なぜその言葉で調べたのか」「何に迷っているのか」という背景まで把握することが重要です。 ユーザー思考を深く理解できると、ただ情報を届けるだけでなく、 “このサイトは自分の状況をわかってくれている” と感じてもらえる選ばれるコンテンツになります。

2

打ち手の数の多さ

データだけでは原因が見えないケースも多く存在します。 だからこそ「仮説 → 小さく試す → 改善」を高速で回すことが重要です。 迷って止まるのではなく、動かしながら精度を高めていくことが成果につながります。

3

CVから逆算した思考

先に「どんな問い合わせを増やしたいか」を定めた上で、必要情報・導線設計・内部リンク・CTA配置を行います。 記事制作は“アクセス集め”ではなく「ゴールからの逆算」。 読んだだけで終わらない価値ある記事になります。

4

実践的な経験値

オウンドメディアの成功は机上論だけでは語れません。 自社サイトで予算を投下し、順位の上げ下げ・収益の増減を経験した中で積み上げた“実践の知見”があるからこそ 精度の高いアドバイスが可能になります。

我々は、オウンドメディアは「記事」だけでは
勝てないことを知っています

オウンドメディアは、「記事」だけでなく、被リンクや内部リンク、CVR改善、 本体サイトの最適化等様々な施策が必要な施策です。
どれかが欠けてしまうだけで成果が出にくくなります。特に中小企業になればなるほど、 どれかが欠けるだけでも成果が出にくくなってしまいます。

オウンドメディアはリンクとコンテンツを抑えて施策を回すべき

検索順位の海賊によるオウンドメディアの成功事例

人材業界のオウンドメディア運用でリード獲得数360件獲得
人材業界のオウンドメディアの成功事例
  • ▼課題
    記事を入れているがリードが取れない
  • ▼解決策
    記事リライト / 新規記事制作 / CV設計最適化 / 競合調査 / ホワイトペーパー制作
  • ▼成果
    CV数が30件/月まで増加、全体セッションが300%成長
小規模予算で断熱材企業のサイトの流入数を大幅増加
  • ▼課題
    予算は少ないが、最低限アクセスを増やしたい
  • ▼解決策
    新規記事制作 / 専門性強化記事 / 内部リンク改善
  • ▼成果
    CV数が30件/月に増加、セッション数300%UP
地域特化メディアの記事制作支援で流入数を100%成長
  • ▼課題
    地域特化のオウンドメディアを立ち上げて広告掲載を狙いたい
  • ▼解決策
    地域調査 / 競合分析 / 高需要テーマのコンテンツ制作 / 専門家監修
  • ▼成果
    半年でセッション数が約2倍に成長
記事制作代行3位・SEO記事制作1位で月間CV20件達成
  • ▼課題
    新規リード獲得をSEO経由で取りに行きたい
  • ▼解決策
    新規記事制作 / 既存記事リライト / 内部リンク強化
  • ▼成果
    「SEO記事制作」1位、「記事制作代行」3位を獲得し、月間CV20件を安定獲得

その悩み、検索順位の海賊の

オウンドメディア運用代行・コンサルサービスで

\ 全て解決いたします /

まずは、弊社コンサルタントの無料カウンセリングで
貴社の課題へのアプローチを整理しましょう。

検索順位の海賊のオウンドメディアを成長させる戦略設計

オウンドメディアは、単に記事を量産すれば伸びるものではありません。検索意図と情報提供の精度、導線設計、コンバージョン設計、そしてドメイン全体の評価(E-E-A-T / 被リンク / 内部リンク構造)を一貫して整備することで、流入 → 回遊 → 遷移 → CV → 商談化までを滑らかに連続させる“収益型メディア”へと成長させる必要があります。

本戦略は、検索順位の海賊が実際に多くの企業で成果を上げてきた再現性のあるプロセスを体系化したものです。

STEP①|KPIの策定

まず、オウンドメディアが果たす役割を明確化します。単なる流入増加ではなく、事業目標(売上 / MRR / 商談数 / 問い合わせ件数)と接続した指標設計を行います。

流入KPI:UU数、IMP、CTR、平均掲載順位
回遊KPI:サイト滞在時間、回遊率、内部リンク誘導率
CVKPI:LP遷移率、フォーム突破率、資料DL率、商談発生数

KPIを「流入 → 回遊 → CV」で分解し、改善の優先度と問題箇所を判定できる状態を作ります。

オウンドメディアのKPI設計シート

STEP②|ターゲットの明確化

検索ユーザーは同じキーワードでも目的・成熟度・意思決定フェーズが異なるため、単一ペルソナでは不十分です。

課題が顕在化している層(例:比較・評価・導入検討)
→ 課題の顕在化と問題提起を行うコンテンツを配置する。

準顕在層:サービスを導入する必要性を検討し始めている段階
→ 解決アプローチやメリットを提示し、理解を深めるコンテンツを配置する。

顕在層:複数のサービス・企業を具体的に比較している段階
→ 比較材料・評価観点・実績を提示し、優位性を明確にする。

確定層:サービス名や企業名で指名検索する段階
→ LP・事例・FAQ・CTAを最適化し、最終のCVを後押しする。

これらを整理し、検索意図の強度と課題状況に応じた複数ターゲット設計を行います。

ターゲット設計シート

STEP③|カスタマージャーニー設計

ユーザーが「気づく → 学ぶ → 比較する → 決める」に至るまでの意思決定プロセスを可視化します。

潜在層:課題そのものに気づいていない段階
→ 課題の顕在化と問題提起を行うコンテンツを配置する。

準顕在層:サービスを導入する必要性を検討し始めている段階
→ 解決アプローチやメリットを提示し、理解を深めるコンテンツを配置する。

顕在層:複数のサービス・企業を具体的に比較している段階
→ 比較材料・評価観点・実績を提示し、優位性を明確にする。

確定層:サービス名や企業名で指名検索する段階
→ LP・事例・FAQ・CTAを最適化し、最終のCVを後押しする。

各フェーズに対応したコンテンツの役割と内部リンク動線を設計することで、ユーザーを意図的に次の意思決定フェーズへ進行させる導線を構築します。

オウンドメディアのカスタマージャーニー設計シート

STEP④|キーワード調査

オウンドメディアの戦略上、狙うべきキーワード領域を特定し、競争環境と市場ポテンシャルを立体的に把握します。

1 狙うべきキーワードの策定

サービスの提供価値・ターゲットの課題・意思決定フェーズに沿って、取得すべき検索意図を明確化します。顕在層(比較/検討)から潜在層(課題の認識段階)まで、フェーズを横断したキーワード設計を行います。

サジェストワードの洗い出し

2 競合差分調査

上位表示されている競合サイトの構造・網羅性・E-E-A-T・内部リンク設計を分析し、「何が勝因となっているか」「どこに勝ち筋があるか」を精査します。

競合調査シート

3 キーワード市場調査

検索ボリューム、季節性、SERP特性、AI Overviewの影響、ゼロクリックリスクなどを踏まえ、短期で成果が見込める領域と、中長期で資産化すべき領域を分類します。

サジェストワードの洗い出し
キーワードリスト

STEP⑤|キーワードリスト作成

調査したキーワードを狙う順序と塊で整理し、戦略的な投下計画に落とし込みます。

1 グルーピング

検索意図・課題テーマ・検討フェーズ別にキーワードをクラスタ化し、トピック体系を整理します。

キーワードのグルーピング

2 優先順位付

「難易度 × 収益性 × 期待流入量 × ドメインパワー」の観点で優先度を決定し、短期勝ち領域から着手するロードマップを作成します。

優先度を一定の基準でつける係数を構築する関数
キーワードリスト

STEP⑥|ページ設計

獲得すべき検索意図に対し、どのページで取りに行くのかを設計します。

選定したキーワードに対して、どのキーワードをどのページで獲得しにいくかを明確にしていきます。併せて、各キーワードに適したページ形式(LP形式 / 記事形式 / 比較ページ / 事例ページ など)の割り振りを行います。

これにより、検索意図に対して最適なページタイプで情報提供ができ、ユーザーが求める回答と、サイト側が誘導したい導線が自然に一致する適切なページ設計が可能になります。

ページ設計資料

STEP⑦|CV導線設計

サイト内の遷移率とCVRを最大化するための導線を設計します。

1 CVポイント設計

記事の役割に応じ、LP / 資料DL / 事例 / 問い合わせフォームなど、誘導すべきアクションを明確にします。

課題抽出資料

2 CTAパターン構築

追従CTA、記事内CTA、サイドバー、記事末、スクロール連動型CTAなど、複数配置パターンを設計し、A/Bテストで最適化します。

課題抽出資料
課題抽出資料

STEP⑧|PLP(優先的ランディングページ)の策定

ドメイン全体の評価を引き上げる“勝ちページ”を設定します。PLPに内部リンクと被リンクを集中させ、回遊のハブとなるページ → ドメインパワーの最大化を図ります。

課題抽出資料

STEP⑨|既存ページの課題抽出・改善

GSC / GA4 / ヒートマップ / 滞在データを用いて課題を特定し、「表示回数 → CTR」「流入 → 遷移」「遷移 → CV」のどこがボトルネックかを明確にします。その上で、構成・タイトル・導線・内部リンクを改善します。

課題抽出資料

STEP⑩|SEO記事制作(既存記事リライト)

初稿 × 構成 × 校閲 × 監修のプロセスを標準化し、網羅性・一次情報性・独自性・構造化データを満たした制作基準で記事を量産します。既存記事は検索意図の変化に応じて定期的に刷新します。

ページ設計資料

STEP⑪|被リンクリスト作成・アタック開始

相互掲載、寄稿、取材、事例連携、メディア提携など、継続的に被リンクを獲得する運用フローを構築します。特に、PLP・主要LPにリンクジュースを優先的に集約し、サイト全体の検索評価を底上げします。

ページ設計資料

他社サービスにはない弊社の強み

検索順位の海賊 大手コンサル フリーランス発注
価格 中価格 (費用対効果重視) 高価格 (人月&管理費が高い) 低価格 だが差が激しい
スピード 早い 改善→実行まで短い 遅い 承認・資料作成の工程多い 低価格 だが差が激しい
品質 / 成果の安定性 高い 実戦型でCVまで設計 高いが 実装は別チームになること多い 低価格 だが差が激しい
任せやすさ 任せてOK 施策〜改善まで全部回せる 提案は強い が現場実行は別途必要 低価格 だが差が激しい

料金プラン

メディア構築プラン

20万円〜

貴社のブランドと相性の良いオウンドメディアサイトを構築いたします。

  • 現状課題のヒアリングおよび目的・KPI設計
  • ペルソナ・ターゲット定義
  • 競合メディア分析 / SERP分析
  • キーワードリサーチ(サジェスト / 類語 / 共起 / SERP差分)
  • トピッククラスター / カテゴリー設計
  • メディア構造(サイトマップ / 回遊導線)の設計
  • テンプレート記事構成(記事フォーマット)の策定
  • 記事制作ガイドライン / 執筆ルール(文体・E-E-A-T対応)の作成
  • CTA(資料DL / 問い合わせ)導線設計
  • KPI/進捗管理用シート(GA4/GSC/LookerStudio接続前提)の作成
  • 初月記事制作(※記事本数はプランにより変動)
  • 初期内部リンク設計と導線改善
  • 運用フローの作成・引き継ぎ(内製化支援可)

コンサルティングプラン

20万円〜/月

自社運用をベースにしつつ、戦略設計から改善サイクルまで伴走支援します。

  • 月次MTG(60〜90分):進捗共有/課題抽出/次月施策立案
  • KPI設計・管理(流入・回遊・CVまでの指標管理・改善案提示)
  • 検索意図に基づくコンテンツ戦略設計
  • キーワードリストの作成・優先順位付け
  • 新規記事構成の作成サポート(執筆は別途 or 内製支援)
  • 既存記事のリライト方針策定(統合/再構成/内部リンク設計)
  • CV導線設計・CTA改善提案(フォーム到達率 / CVR改善支援)
  • 本体サイト(サービスLP / 訴求構造)の改善支援
  • GA4 / Search Console / ヒートマップを用いたUX改善提案
  • サイトエンティティ強化施策(著者ページ / 事例 / 口コミ / PR連携)
  • 被リンク獲得施策の企画・実行アプローチ指示
  • 月次レポーティング(KPIレポート+改善アクションリスト提出)

運用代行プラン

15万円〜/月

戦略に沿った記事制作から被リンク・内部施策まで、運用を一括で代行します。

  • 月次戦略策定(狙うKW・記事優先度の選定)
  • 記事制作代行(構成作成 → 執筆 → 校正・品質チェック)
  • 既存記事のリライト代行(統合 / 構成改修 / 追記 / SERP差分調整)
  • 被リンク営業代行(リンク候補リストアップ → 営業代行 → 掲載獲得管理)
  • 内部リンク調整(回遊改善 / クラスタ構造の再編 / アンカーテキスト最適化)
  • CV導線改善(CTA配置 / ボタン文言改善 / LP遷移率の向上施策)
  • 月次KPIレポート提出(流入 / 回遊 / LP遷移 / CVR の改善ポイント提示)
  • 週次の簡易進捗共有(Slack / Chat / Notionなど希望ツールに対応)

その悩み、検索順位の海賊の

オウンドメディア運用代行・コンサルサービスで

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貴社の課題へのアプローチを整理しましょう。

よくある質問

Q. 15万円プランでどこまで対応してもらえますか?
A. 記事制作・既存記事のリライト・内部リンク調整に加え、被リンク獲得に向けた営業代行を含みます。 15万円プランの場合、記事制作は月3〜5本程度、または既存記事のリライトを含めた調整対応が可能です。 被リンクについては、関連性の高い媒体へのアプローチを行い、月3〜5本程度の獲得を目安として進めてまいります。
Q. どれくらいで成果が見えてきますか?
A. 競合状況やドメインパワーにより異なりますが、一般的には3〜6ヶ月で流入数・検索順位・回遊率に変化が現れます。 CV増加は6〜9ヶ月を見込む場合が多いです。
Q. 記事の執筆はすべて代行してもらえますか?
A. はい、可能です。構成作成 → 執筆 → 校正まで対応します。
また、内製化を進めたい場合は、記事テンプレ・ガイドライン提供+レビューのみに切り替えることも可能です。
Q. 被リンク営業はどのように行いますか?
A. 関連性の高い媒体に対して、相互掲載 / 記事内リンク / 事例掲載など、 自然な形での獲得を目指します。自動ツールによる大量送信は行いません。
Q. 途中解約は可能ですか?
A. はい、可能です。また弊社翌月以降の停止をご希望の場合は当月20日までにご連絡ください。
Q. ミーティングはどれくらいの頻度で行いますか?
A. 基本は月1回(60分)です。SlackやChatでの随時コミュニケーションは制限なく対応しています。
Q. BtoB / 美容 / 医療 / SaaS / 採用など、業界は問いますか?
A. はい、幅広い業界で支援実績があります。特にBtoBサイト・ECサイトを得意としています。

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オウンドメディアの運用代行・コンサルティングに関するご相談は、
以下のフォームよりお気軽にお問い合わせください。

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