CTAの海賊|オウンドメディアのCVRに効くCTAツール

CTAの海賊|WordPress記事のCTAを自動・一括出し分けするプラグイン

CTA作成~設置を実現。
オウンドメディア専用
WordPressプラグイン

「CTAの海賊」は、オウンドメディア・コラムサイトのCTAを記事別・カテゴリ別に一括で自動挿入できるWordPressプラグインです。設定ゼロで8箇所へ配置、HTMLとCSSは自由に入力できます。

CTAの海賊 プラグインイメージ
CTAの海賊 特徴①
CTAの海賊 特徴②
CTAの海賊 特徴③

こんなお悩みはありませんか?

記事によって
訴求内容が違うのに
CTAが全部同じ
ターゲットと検索意図のズレ
カテゴリやテーマによってサービスの訴求内容を変えたいのに、すべての記事に同じCTAが入っている。記事の内容と関係ないCTAはクリックされず、CVRが伸び悩んでいる。
CTAの配置を変えるたびに
エンジニアへの
依頼が発生する
エンジニア依頼の発生
「h2の後にCTAを追加したい」「記事末尾の文言を変えたい」といった細かい修正のたびにエンジニアに依頼が必要で、施策のスピードが落ちてしまう。
CTA設置箇所が少なく
読者の離脱を
止められていない
CTA設置箇所が少ない
記事末尾にしかCTAがなく、途中で離脱したユーザーに対してアクションを促す機会がない。スクロール途中・サイドバー・固定ポップアップなど複数箇所へ同時展開したい。
CTAのデザインや
文言を自由に
カスタマイズできない
デザインカスタマイズできない
既存プラグインはテンプレートしか選べず、自社のブランドに合ったデザインに変えられない。HTMLとCSSを自分で書いて完全に自由なCTAを使いたい。

そのCTA課題、

WordPressプラグイン

「CTAの海賊」が
まとめて解決します

記事別・カテゴリ別のCTA自動挿入を、管理画面だけで完結させる。

CTAの海賊が解決する3つの課題

① 記事・カテゴリ別に
CTAを完全出し分け

記事・カテゴリ別CTA出し分け

カテゴリ名・タグ名・URLパターン・個別URLを指定することで、記事ごとに表示するCTAを自動で切り替えます。「転職系の記事には転職サービスCTA」「マーケ系の記事にはツール訴求CTA」といった出し分けが、管理画面の設定だけで完結します。エンジニアへの依頼は一切不要です。

② 8箇所への同時配置で
離脱を徹底ブロック

8箇所への同時配置

目次上・目次下・h2ごと(n回に1回)・記事末尾・サイドバー・ポップアップ・画面下部固定・画面右下固定の8箇所すべてに、同じCTAを一括配置できます。各配置場所の表示・非表示はトグルスイッチで個別制御できるため、ABテストにも柔軟に対応可能です。

③ HTMLとCSSを
そのまま入力して
デザイン完全自由

HTMLとCSSで自由なデザイン

CTAのHTMLとCSSをそのままエディタに貼り付けるだけで、ブランドに合ったオリジナルデザインのCTAを自由に作成できます。テンプレートの制約なし。既存のデザインシステムやCSSフレームワークをそのまま活用できます。CTAは複数作成でき、用途ごとに管理・切り替えが可能です。

8つのCTA設置箇所に対応

読者の行動導線に合わせて最適な箇所へCTAを自動挿入。各箇所の表示・非表示はCTA個別に設定できます。

目次の上 CTA設置箇所
目次の上

記事を読み始めた直後の高いアテンション時にCTAを表示。

目次の下 CTA設置箇所
目次の下

目次を確認した後、本文を読み始める前のタイミングで訴求。

h2ごと CTA設置箇所
h2ごと(n個毎)

h2が指定した数発生するたびに自動挿入。長文記事での離脱防止に効果的。

人気
記事末尾 CTA設置箇所
記事末尾

読了直後の最もCVしやすいタイミングでCTAを配置。

サイドバー CTA設置箇所
サイドバー

スクロールに追従するサイドバーCTAで常時アクションを促す。

ポップアップ CTA設置箇所
ポップアップ

離脱意図検知やスクロール率に応じてポップアップ表示。

注目
画面下部固定SP CTA設置箇所
画面下部固定(SP)

スマートフォンでの閲覧時、画面下部に常時固定表示。

画面右下固定PC CTA設置箇所
画面右下固定(PC)

PCでの閲覧時、画面右下にフローティングCTAを表示。

管理画面のイメージ

WordPressの管理画面から、CTAの作成・設置箇所・表示条件をすべて設定できます。コードを書く必要はありません。

CTAの海賊 ─ 設置箇所の設定
CTAの海賊 管理画面 設置箇所の設定スクリーンショット
CTAの海賊 ─ 表示条件の設定
CTAの海賊 管理画面 表示条件の設定スクリーンショット

CTAの海賊が
選ばれる4つの理由

CTAの出し分けは「施策のスピード」と「CVRの精度」を同時に改善します。CTAの海賊は、エンジニア依存を排除しながら、マーケターが直感的に操作できる設計を徹底しています。

1

管理画面だけで完結、エンジニア不要

CTA作成・配置設定・表示条件の指定まで、すべてWordPressの管理画面から操作できます。エンジニアへのコード修正依頼が不要になるため、施策のPDCAサイクルが格段に速くなります。「明日から別のCTAを出したい」という即時対応も自分たちだけで完結。

2

HTMLとCSSで完全に自由なデザイン

CTAのHTMLとCSSを直接入力できるため、既存のデザインシステムやブランドガイドラインに合ったCTAをそのまま反映できます。テンプレートに縛られず、アニメーション・グラデーション・SVGアイコンなど、こだわりのデザインを自由に実装可能です。

3

カテゴリ・タグ・URLで柔軟な出し分け

「このカテゴリの記事にはAのCTA」「このURLパターンにはBのCTA」という細かな出し分けが、直感的なUI上で設定できます。一つの記事に複数の条件が重なった場合の優先順位も制御可能。記事数が増えてもメンテナンスコストは最小限です。

4

8箇所×複数CTAでCVポイントを最大化

読者が記事のどこで意欲を持つかはさまざまです。目次を見た直後、h2を2つ読んだ後、記事を読み終えた後、スクロール途中に固定バナーを見たとき——それぞれのタイミングにCTAを配置することで、CVの取りこぼしを大幅に削減します。

CTAの海賊の使い方

インストールから最初のCTA公開まで、最短30分で完了します。専門知識は不要です。

STEP① | プラグインをインストール・有効化

WordPressの「プラグイン」メニューから「CTAの海賊」をインストールし、有効化します。インストール完了後、管理画面のサイドメニューに「CTAの海賊」の項目が追加されます。既存のサイト構造やテーマに影響を与えることなく、すぐに使い始めることができます。

プラグインインストール

STEP② | CTAを新規作成(HTML・CSSを入力)

「CTA新規作成」画面でCTAに名前をつけ、HTMLとCSSを入力します。リアルタイムプレビューで見た目を確認しながら編集できます。バナー型・テキスト型・カード型・ポップアップ型など、形式は自由自在。既存サイトで使用中のCSSクラスをそのまま指定することも可能です。

CTA新規作成・HTML/CSS入力

STEP③ | 表示先ページを設定

作成したCTAをどの記事に表示するかを設定します。「カテゴリ名」「タグ名」「URLパターン(前方一致・部分一致)」「個別URL」の4種類から選択でき、複数条件を組み合わせることも可能です。「全記事に表示」という設定もワンクリックで完了します。

表示先ページ設定

STEP④ | 設置箇所をトグルで選択

8つの設置箇所それぞれについて、トグルスイッチでON/OFFを切り替えます。「h2ごと」は何個のh2が発生するたびに挿入するかを数値で指定できます(例:2個ごと)。PCとSPで別々の設定も可能。設定はCTA単位で管理されるため、複数CTAで設置箇所を使い分けることもできます。

設置箇所トグル設定

STEP⑤ | 保存して即時反映

「保存」ボタンをクリックするだけで、設定した記事への自動挿入が即時反映されます。既存の記事を直接編集する必要はなく、新しく公開する記事にも自動適用されます。設定の変更・削除もいつでも可能で、A/Bテストのように一時的にOFFにして比較検証することも簡単です。

保存・即時反映

他のCTA対応方法との違い

CTAの海賊 テーマのCTA機能 汎用プラグイン エンジニア直実装
記事別の出し分け カテゴリ・タグ・URL・個別指定に対応 全記事共通か個別設定のみ 条件設定できるが複雑な操作が必要 コードで何でも対応できるが工数大
設置箇所の多さ ◎ 8箇所対応目次上下・h2毎・末尾・サイドバー・ポップアップ・固定バナー △ 1〜2箇所記事末尾のみなど限定的 ○ 3〜5箇所ショートコードや簡易設定で対応 要件次第で対応可能だが都度依頼
デザイン自由度 ◎ HTML/CSS自由入力完全オリジナルのデザインに対応 △ テーマ依存テーマのデザインに縛られる △ テンプレートのみ用意されたデザインから選ぶだけ 自由だがエンジニアへの依頼必須
運用のしやすさ ◎ マーケターが即操作管理画面で完結、依頼ゼロ ○ 簡単だが機能不足操作は簡単だが細かい設定ができない △ 操作が複雑多機能ゆえに設定が複雑になりがち △ 都度エンジニア依頼文言変更でも依頼・工数が発生

エンジニア依頼ゼロ・マーケターが動かす

記事別CTA自動挿入プラグイン

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料金プラン

よくある質問

Q. 使用しているWordPressテーマに依存しますか?
A. いいえ、テーマに依存しません。WordPressの標準フックを使ってCTAを挿入するため、ほとんどのテーマで動作します。ただし、目次機能については主要な目次プラグイン(Table of Contents Plus・Easy Table of Contentsなど)との連携が推奨されます。導入前にご不明な点があればお気軽にご相談ください。
Q. 既存の記事に影響はありますか?
A. 既存の記事の本文データは一切変更しません。WordPressのフィルター機能を使って表示時にCTAを動的に挿入する仕組みのため、記事の編集履歴が汚れたり、本文データが書き変わることは一切ありません。プラグインを無効化すれば、CTAは即座に非表示になります。
Q. CTAのHTMLやCSSに制限はありますか?
A. 基本的に制限はありません。インラインスタイル、外部CSSクラスの参照、JavaScriptの埋め込みも対応しています。ただし、サイトのセキュリティ設定によっては一部のスクリプトが制限される場合があります。既存のデザインシステムのクラスをそのまま使う場合は、そのCSSファイルが全ページで読み込まれている必要があります。
Q. 複数のCTAが同じ記事にマッチした場合はどうなりますか?
A. 表示優先度の設定機能があります。「個別URL指定 > URLパターン > タグ > カテゴリ」の順で優先度が高くなりますが、管理画面で優先順位を手動で変更することも可能です。また、複数のCTAを同時に表示するモードも選択できます。
Q. 表示速度への影響はありますか?
A. CTAの設定はデータベースにキャッシュされる仕組みを採用しており、ページ表示のたびに重い処理が走ることはありません。挿入するCTAのHTMLサイズに依存しますが、適切なサイズのCTAであれば表示速度への影響は軽微です。W3 Total CacheやWP Rocket などのキャッシュプラグインとの併用も問題なく動作します。
Q. 解約はいつでもできますか?
A. はい、月次契約のため、いつでも解約可能です。解約後も残りの契約期間中は引き続きご利用いただけます。解約手続きは管理画面のアカウントページから行えます。データは解約後30日間保持されます。

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